「役職定年が見えてきた」
「定年後も働き続けたいが、自分の市場価値に不安がある」
「マネジメント経験しかないが、この先どうキャリアを築けばよいのか分からない」
45歳、55歳は、多くのビジネスパーソンにとって大きな転機となる年代です。
これまでは組織の中で評価されてきた人でも、環境の変化や役職定年、再雇用制度などにより、自らのキャリアを見つめ直す機会が増えています。
一方で、近年は企業に所属しながら専門性を発揮する人材や、複数の企業で活躍するプロフェッショナル人材への需要が高まっています。
本ウェビナーでは、「管理する人」から「価値を提供する人」へと発想を転換し、これからの時代に求められるプロ人材として活躍するためのキャリア戦略をお伝えします。
こんな方におすすめ
- 40代後半~60代前半の会社員
- 管理職・部長職・役員層
- 役職定年を控えている方
- 定年後の働き方を考えたい方
- セカンドキャリアを模索している方
- 副業や独立に興味がある方
- 人生100年時代の働き方を考えたい方
このウェビナーで学べること
- 「45歳の壁」「55歳の壁」の正体
- 役職と市場価値の違い
- プロ人材として求められる能力
- キャリアの棚卸し方法
- 専門性の見つけ方
- 社外で評価される人材になる方法
- セカンドキャリア設計の考え方